ウルトラギャラクシー大怪獣バトル

ウルトラギャラクシー大怪獣バトル感想
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ウルトラギャラクシー大怪獣バトル・ピンチの時に・・・。

第12話、ピンチのれんぞく〜!。
ゆうはは - 2008年02月17日 (日) 17時43分

レイゴさん、みなさん、こんばんは。
第12話拝見しました。
見る前に我が家では「ピンチで始まってピンチの状態で終わるに違いない」と、予測しておりましたが、正解でしたね〜

さて、今回一番驚いたのはレイとケイト様の関係です。ケイト様が語る、レイブラッドの意味にも驚きましたが、それ以上にこの二人の関係に驚いてしまいました。レイは自分が「人間」ではないかも知れないというのはわかっていたと思うのですよね。そして、ウルトラマンが自分に呼びかけてくれている、ウルトラマンの願いがわかる自分はウルトラマン側の存在だと思っていたのではないでしょうか。人間を守る存在だと、思っていたかったのに、、、どうなるのでしょうこの展開は。
一番ショックだったのは、救援部隊がキングジョーブラックに全滅させられてしまうところでした。惑星ボリスに残された人々の気持ちを考えると。しかも、続いて起きる絶体絶命の危機。このようなときにも冷静に対処するボス、さすがです。
そしてなんといっても迫力はゼットンとの死闘。いままでのゼットンのイメージを覆すような、機敏な動き、また体技の多さに驚きました。これは歴史に残る名勝負だったのではないでしょうか。
30分が本当に短く、息をつめて見守っているので、来週のタイトルをみたら我が家の息子は椅子から転げ落ちていました。
いよいよ、第一シーズンの最終回ですね!心して見ます。



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