ウルトラギャラクシー大怪獣バトル

ウルトラギャラクシー大怪獣バトル感想
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ウルトラギャラクシー大怪獣バトル・急げ!

第11話、え!ここで次週に続く〜!?
ゆうはは - 2008年02月10日 (日) 23時21分

レイゴさん、みなさん、こんばんは。
第11話私も2回目拝見しました。
とうとう、少女カレンに会えた、レイ。でも、謎は深まるばかり。しかし、どう考えてもあの赤ちゃんは彼?そこへ超獣登場!
ゴモラキーック炸裂。今回、改めて見て超獣は始末におえない奴との印象を深くしました。ミサイルまで出てくるなんて。おお、いつの間にかドラゴリーもリングに乱入だ。エレキングも参戦でよくある、何故かリングの中に2組混戦の状態だ。ZAPの皆さんはこんな時手をこまねいてみている訳じゃありません。状況を的確に判断し、ベロクロンの口のミサイルを破壊だ!いつも思うのですが超振動波で投げ飛ばした後、ゴモラは後姿ですね。まるで刀を納めた武士の様。日本の伝統的な勝ちポーズだなあ。かっこいい!
で、とうとう、石の中の巨人とあうことができるレイ。自分のエネルギーで惑星ボリスの人間を守ってくれていたウルトラマン。
そこにケイト様が送り込んだゼットンが。相変わらず名乗りながら近づいてくる不気味な相手です。最後の大怪獣バトルファイルでオキ君が説明してくれているのを見て「ああ、口からじゃなくて顔から1兆度の光球をはなっているのね」と改めて認識しました。ハルナ兄妹の神業のような反撃。本当に一生懸命ぎりぎりまで人間達もがんばっているのです。怪獣王子がリトラに乗ってきて、ゴモラとエレキングが登場。ここで、いままで怪獣はいつもバトルフィールドにいた、そこにウルトラマンがだーんと登場していたんだった、今はゴモラとエレキングがその立場だ、と、改めて思いました。そ、総力戦だ、どうなる、え!つづく〜?

ということで、予告編を見ていた息子は「え、レイブラッド〜!」と、驚いてテレビの前に倒れふしてその場で泳いでいました。怒涛のクライマックスへ!盛り上がります。

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