ウルトラギャラクシー大怪獣バトル

ウルトラギャラクシー大怪獣バトル感想
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ウルトラギャラクシー大怪獣バトル・7話感想そのなんだっけ?

第7話感想
帰りマン&ティガ命 - 2008年01月13日 (日) 17時44分

レイゴさん、皆さん、こんばんは。

いろいろあって、感想板の方で出遅れたため、こちらで書かせていただきます。
俊藤光利さん、メッセージありがとうございます。
溝呂木イメージについて書かれていましたが、俊藤さんが溝呂木を演じたことを事前に知っていなければ、それに気づかなかったかもしれません。それくらい、クマノというキャラは違いますよね。
「クマさん」という名で呼ばれていましたが、親しみやすく、ユーモラスでいいですね。(あの童謡を思い出してしまいました^ ^)是非、これからも頑張ってください。

さて、第7話ですが、ブルトン・ネロンガ・レッドキング・テレスドン・・初代マンの怪獣満載でしたが、初代マンの怪獣は個性的で愛着があるものが多いので、嬉しかったです。テレスドンやレッドキングの仕草も愛嬌ありましたね。

ブルトン・・これが犯人だったとは・・本当に久し振りで、とにかく懐かしかったです。ジョーさんも書かれていますが、あの動きがCGだとすれば、やはりすごい進歩だと思います。

リトラもここまで強くなると、ゴモラ同様、まさにウルトラリトラですが、ファイヤーリトラはまさに不死鳥そのものです。

ドラマの方は、あの赤ちゃん・・(まさか、レイ?)そして、初代マンが気になりました。レイとハルナもいい雰囲気で・・。

次回も楽しみにしています。
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