ウルトラギャラクシー大怪獣バトル

ウルトラギャラクシー大怪獣バトル感想
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ウルトラギャラクシー大怪獣バトル・第6話その2ですわ。

ウルトラギャラクシー大怪獣バトル第6話感想その2ですわ。

帰りマン&ティガ命 - 2008年01月06日 (日) 15時22分

レイゴさん、皆さん、こんにちは。

さて、第6話ですが、今回はストーリー展開の方が目が離せませんでした。
レイを罠にかけようとするケイト・・皆の無事を願って黙って姿を消すレイ・・最初は自己中心的なキャラにみえたレイが、仲間への思いやりの心をみせてくれましたね。

そして、ケイトの巧みな言葉にも、レイを信じようとしたZAPの隊員たち・・隊員たちが駆けつけてくれることを信じていたレイ・・こういう信頼の絆は見ていて気持ちいいですね。

それにしても、ケイトの正体は?
何だか、あの雰囲気は劇場版ティガに出てきたカミーラを思い出させます。

さて、怪獣たちについてですが、ツインテールを持ち上げたリトラですが、Qで出てきたオリジナルは身長わずか5mですが、今回の設定は15m、体重1万トン・・まさにパワーアップ版リトラです。それでも、身長が45mと3倍あるツインテールを持ち上げたのは圧巻です。(もっともツインテールが体重1万5千トンなので、そんなに変わらなかったりしますが・・ちなみに初代マン、セブン、帰りマンは3万5千トン・・実はゴモラ(2万トン)よりずっと重い^ ^;・・書いておきながらですが、大きさや体重は、あまり気にしない方が良さそうですね。)

ゴモラもZAPの応援が来るまで力をためて待っていた・・なかなかの頭脳プレーでしたが、レイの指示がなかったので、自分の判断でしょうが、この辺もまさにウルトラゴモラですね。
※レイの言葉がわかる時点で、超頭脳派?

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