ウルトラギャラクシー大怪獣バトル

ウルトラギャラクシー大怪獣バトル感想
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ウルトラギャラクシー大怪獣バトル・5話感想その5サドラーッ

やばいです、6話の感想にまくられています。汗

サドラサドラサドラサドらぁぁぁ〜〜!
ばーなーおん - 2007年12月31日 (月) 14時11分

レイゴ兄さん、皆さん、こんにちは。
慌ただしい年末ですが楽しませてもらいました。取り急ぎ感想を書かせて頂きます。

第5話、佳境に入ってきた感じですね。

東映怪人で活躍された蒲生麻由さん、こういうサディスティックな役柄は美しさが引き立って素敵です…。

レイがいつの間にかクルーに打ち解けているのが微笑ましいですね。かれは頑ななのではなく、ヒュウガ船長の言うようにまだ感情が未熟だったという事なのでしょうか。メビウスのミライとはまた違ったタイプですが、この空っぽの人格、どこかウルトラマンっぽい気がします。

今回もびっくりするくらい怪獣ウジャウジャで、こちらも大満足です。サドラの大群…一匹だけならカワイイのに、同じ姿がいっぱい集まると何故こうもゾワゾワするのでしょう?まるで虫がたかるような…新しい感覚でした。
ゴモラもまさかの光線技!でしたが、ファイヤーゴルザの手ごわい事。ウルトラマンだとあのように手の内を丸裸に分析されると弱いですが、それがちゃんと当てはまっているようで、本当に怪獣の戦いと言うよりもウルトラマンを見る心地がします。
レイが最後キッチリ罠にはまってしまった所なども、「ウルトラマン人格」らしくて。

メビウスの「復活のヤプール」ではあれだけ信頼し合った仲間にさえ疑われたミライ。まだ出会って間もないレイとクルーはどのようにこの危機を乗り越えるのでしょう。ストーリー展開にも目が離せません!

次回は「もう一人の体重みたい」…そう、私が乗っているこの体重計には目には見えないがもう一人、誰かが足を…きっと…そうに違いない…!(ギロリbyガンQ)

既に携帯ではこのページ、最後まで表示できなくなっておりますので、下の方の皆さんのレスを拝見できないままの投稿です。失礼をお許し下さい。

皆さん、どうぞ良いお年を!

第5話を見て
棺桶のジョー - 2007年12月31日 (月) 17時38分

 皆様こんばんわ、寒いです。
 大怪獣バトル、第5話を見ました。今回はライバルキャラの登場、深いドラマは帰ってきたウルトラマンを思わせました。ゴモラが強い!飛び道具なしでの最強怪獣の誇り?が感じられます。ドラマも、深みがあります。
 こういうものは、1クールでなく、もっと観たいです。


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