ウルトラギャラクシー大怪獣バトル本日より地上波放送開始
みなさんおはようございます。
告知が遅れました汗
本日より東京MXで、ウルトラギャラクシー大怪獣バトル地上波放送開始です。
ネット配信とBSデジタル11の放送だけだった 「ウルトラギャラクシー大怪獣バトル」が 本日4月5日(土)より、東京MXで、毎週夕方5時30分から放送されます。
今まで見られなかった方も、これでOK(東京在住限定)。
2クールに向けて1クールの地上波が放送かいしか?←東スポなみで笑
「メビウスベルト」トップにウルトラギャラクシーの番組感想を受け付ける旨を記載更新いたしました
2008.04.05 Saturday
11:08 | posted by
レイゴ
ウルトラギャラクシー大怪獣バトル・また会えるぞ!
最終話のようで最終話じゃないベンベン♪
ばーなーおん - 2008年02月25日 (月) 11時19分
レイゴ兄さん、皆さん、こんにちは。
やっとこちらに感想を書けるようになりました。さて、どこから手をつけて良いものやら。とにかく感動さめやらぬ13話からまいります。
前回大ピンチから続いて、最終話。みんなちゃんと脱出できるんでしょう。レイはレイモンになって、ゴモラはEXになって、ウルトラマンは復活して、キングジョーブラックとゼットンをたおすんでしょう...全部見る前からわかってはいるのです。しかしこのワクワク感は何なのでしょう。
予想もつかないことが起こる、というのも楽しいですが、待ち望んでいたものが見られる、という喜びがこの作品に満ち満ちていたような気がします。最強怪獣と最強ロボットの夢の対決、さらにそれを倒すヒーロー怪獣(新しいカテゴリが出来てしまいましたね笑)、もしかすると一番これを見たかったのは作り手の皆さんだったのかもしれませんね。その気持ちが画面に溢れて、迫力のあるバトルになったのではないでしょうか。
そしてもちろん人間達も頑張りました。ついに最後まで人間達の戦いは「脱出」に絞られていたこともドラマとして成功した鍵では無いかと思います。レイを迎えにゆくボス、命令を無視してついてゆくハルナ、信頼して待つオキとクマノ。(この二人でペンドラゴン飛ばせられるのか?と少々心配でしたが笑)本当にゆうはは姐さんも指摘されている「お約束」なのですが、そうでなくてはこの爽快感はあり得ませんね。
最後にレイがどうするのか、それだけが予想がつかなかったのですが、笑顔で「ボス!」と飛び込んで来てくれたのは本当に嬉しかったです。モヤモヤ、ドロドロした複雑な感情はヒーローには不要です。そしてこのシンプルさも、ちゃんとこれまでのドラマで裏付けられてきたからこそです。よくぞ最後まできれいなドラマに仕上げてくれたと思います。
そして何より圧巻だったのはケイト様!蒲生真由さんは本当にお綺麗で悪役にもぴったり、好きな女優さんだったのですが、これまで一貫してレイに対して取ってきた厳しい、(を通り越して恐い!)態度から、徐々に覚醒を促すために必死になる、そして最後の一瞬に見せた優しい姉の表情への変化と、素晴らしい演技でした。
もう一つ意外だったのは、レイモンが大きくなかった(笑)事です。確かに考えて見れば大きければ怪獣を操らずとも自分で戦えば良いのですからね。しかしこれからレイオニクスバトルを勝ち抜いて強くなれば大きくなってウルトラマンになれるでしょうか。こちらも興味あります。
話はあちこちに飛びますが、脱出成功、あれ、そういえばブラックちゃんはどうなったんだっけ、と思っていたらやっぱりハリウッド映画見たいに足を引っ張りに来ました!見ている全員が「ウルトラマンが助けにくるぞ〜...」と思っていたら、なんと「へあぁぁっ!」とあの声が。姿が映る前から小怪獣共は「やったぁーー!」とバンザイです。てっきり遠くからスペシウム光線が飛んでくるのかと思いきや、ブラックちゃんの腕を八つ裂き光輪で斬るとは、これも嬉しい演出でした。
炎の惑星に落ちてゆくウルトラマンとブラックちゃん、まるで「エイリアン」や「ターミネーター」を彷彿しましたが、これらハリウッド作品と大きく違うのは、ウルトラマンは光の戦士なので熱い所は全然平気、むしろエネルギーの元ですから、少しも悲壮感がないのが良いです。
オキの「ウルトラマンは不死身です!」という台詞にも説得力があります。
それにしてもペダン星人は何をしに来ていたのでしょう...?
ともあれ、最終話のようで最終話でない、これからまだまだ続くよ!という終わり方。惑星ボリスの青空のように、本当に爽やかな作品でした。
続編が待ち遠しいです。今度は是非地上波で!
2008.02.27 Wednesday
23:31 | posted by
レイゴ
ウルトラギャラクシー大怪獣バトル・ファイナルはなしで笑
第13話、惑星ボリス編、クライマックス!
ゆうはは - 2008年02月24日 (日) 23時59分
レイゴさん、みなさん、こんばんは。
第13話拝見しました。
あまりにもストレートな表現で申し訳ないくらいですが
「感動しました。」
お約束満載なのです、たとえばレイモンの覚醒、ある宿命を持った子がその力を覚醒するためには大きな試練がいる、そして、その反対の位置の文明のなかでしか覚醒できない、などというのは紀元前から語られている内容ですし、最後の最後にボリスを離脱しようとしている時に倒したと思った巨大な敵が襲ってくるなんぞはよくあるパターンかもしれません。しかし、それらを実に見ごたえのある作品に昇華させていたなあ、と、感心しております。そう、それを、まさにウルトラの世界で直球ヒーロー道で、よくぞ、やってくれました!という想いです。
個人的につぼなシーンをいくつか。まず、最期の時にレイオニクスの宿命について語り「必ず勝つのよ、」言い残していくケイトさま。自分の能力でウルトラマンを開放しようとするレイ。レイが人間ではないことを知っていても「仲間だから一緒に行こう」と語りかけるボスとハルナ。レイブラッドの意志がどのようなものかわかりませんが、レイが主題歌の歌詞にあるように闇夜を照らす光になりますように、願わずにはいられません。そ、そして、やはり、ウルトラマン!キングジョーブラック怖かったですが助けに来てくれたウルトラマン!すごく、うれしかったなあ。見事な登場の仕方でした。
大怪獣バトルですから、もちろん、クライマックスのバトルもすごかったですね。ゼットン対キングジョーブラックの夢の対決もEXゴモラもみれて大満足です。
レイオニクスバトルはどうなるのか、ペンドラゴンは地球にたどりつけるのか、まだまだ、旅は続きそう。続くといいなあ、と思わせるクライマックスでした。
スタッフ、キャストのみなさん、ほんとうにご苦労様でした、ありがとうございました。
2008.02.26 Tuesday
21:06 | posted by
レイゴ
ウルトラギャラクシー大怪獣バトル、2シーズンに期待!
第2シリーズも期待しています
棺桶のジョー - 2008年02月24日 (日) 21時32分
大怪獣バトル、第13話(最終回ではありませんね)を見ました。ややつめこみ気味かとも思いましたが、納得行きました。
まず、何と言っても、ゼットンvsキングジョー、このドリームマッチ!どう考えても昭和の最強2体で、昭和の野球で言えば、王と長嶋が対決するようなものです。これを見たかったのです。感激ものです。
クライマックスにサプライズ2箇所で、まず、レイの覚醒と、ゴモラの進化にびっくり!ゼットンとキングジョーを相手にするなど、本当に初代マンとセブンを足したものより強い!さらに、脱出するペンドラゴンのシーンも良かったです。
なぞがいくつか残りましたが、これ、どう見ても第2シーズンのための伏線ですね?
楽しい3ヶ月でした。これ、なつかしのウルトラファイト、それを優れた技術でやったらこうなるというもので、かつて、ウルトラファイトが、第1,2次シリーズの綱渡しになったように、この大怪獣バトルも、新しいウルトラシリーズの前奏曲になって欲しいです。願わくば、通常のテレビで放映して欲しいです(今のテレビは子供たちに不幸です、ゲゲゲの鬼太郎なんて、ゴールデンで十分放映できるのに…)
スタッフの皆様、お疲れ様でした。
2008.02.26 Tuesday
00:05 | posted by
レイゴ
ウルトラギャラクシー大怪獣バトル、わたしもバトルに連れてって!
ウルトラギャラクシー大怪獣バトル 11話
のん太 - 2008年02月10日 (日) 15時31分
レイゴさん、みなさまこんにちは。
残すところ大怪獣バトルもあと2回となり、
ストーリーの盛り上がり具合と同等(それ以上かな)
の寂しさを感じています。
ヴィンセント島を襲う超獣2匹。
ハルナ(兄)達が「怪獣だっ!」と言う度に
「超獣です!」と訂正するオキ君が律儀♪
岩にほぼ同化しているウルトラマンとついに
対面したレイ。
微かな意識の中でも人間のことを守ろうとする
ウルトラマンの気持ちは、レイの心の中になんらかの
変化を生んだと思います。
ケイトが放ったゼットン。一匹目のように不気味です。
対するレイの怪獣達は、圧倒的に不利。
どうなるんだ〜。おろおろ・・・。
来週は「レイブラッド」。
うしろに「ベリ」をつけたら、大御所SF作家さんですね。
レイの血が目覚めるのか?(何の血??)
ゴモラ、がんばれ!一兆度の火の玉に負けるな!!
レイの血が目覚めたら、ゴモラ・・・白目になるのかなぁ・・・。
白目のゴモラは怖いよ〜(強そうでしょ??)
2008.02.24 Sunday
10:10 | posted by
レイゴ